現場で一緒に悩む

現場派公認会計士

中野・杉並の社長様へ

「また今日も、FAXとエクセルで一日が終わった…」

その無駄な時間、現場専用アプリで「ゼロ」にします。
社長が本来やるべき「商売」の時間を取り戻す。
中野区在住、現場が大好きな公認会計士です。

私の実体験を読む

こんな「現場の詰まり」ありませんか?

📠

FAXの手送り

注文が来るたびに紙を出して、手書きして、送信。送信エラーで再送…。

💻

夜な夜なエクセル

現場作業が終わった後、事務所に戻って日報を入力。帰宅は深夜。

📉

儲けが見えない

忙しいはずなのに、なぜか現金が残らない。どこで消えているか分からない。

CASE STUDY

「親父、まだFAX送ってるの?」

〜実父の町工場を救った、たった一つのボタンの話〜

相談のきっかけ

私の実父は、小さな町工場を経営しています。ある日、工場に行くと父が疲れ切っていました。
「製造は終わったのに、これから事務所でエクセル入力と、取引先へのFAX送信だ。毎日これで1時間残業だよ」

やったこと:特製アプリの導入

私は父のために、シンプルなスマホアプリを作りました。難しい分析機能はありません。
現場で「完了ボタン」を押すだけ。
すると、自動で請求書データが作られ、取引先へメール(またはFAX)が飛ぶ仕組みを作りました。

結果

父から「夜の時間が戻ってきた」と連絡がありました。
1日1時間の事務作業が、スマホのワンタップ(3秒)になったのです。

まずは、面倒な作業を機械に任せる。そして、空いた時間で「どうすればもっと儲かるか」を考える。
これが、私の提案する現場改善の第一歩です。

プロフィール写真
(飲み屋での笑顔など)

なぜ、再生支援のプロが「アプリ」を自作するのか

私は普段、都内の企業で「中小企業の経営改善・再生支援」の仕事をしています。
経営危機に瀕した企業の現場に入り込み、社長と膝を突き合わせて立て直しをお手伝いしています。

多くの現場を見てきて痛感するのは、会社が傾く原因の多くは技術不足ではなく、「どんぶり勘定」と「現場の疲弊」だということです。

最悪の状況も、最高の未来も知っている実務家として、ITコンサルタントとは違う視点で、御社の「現場」と「経営」を守ります。
※中野・高円寺周辺であれば、すぐにお伺いします。

まずは「現場の愚痴」をお聞かせください

売り込みは一切いたしません。
「うちの事務作業、なんとかならない?」という軽いご相談からどうぞ。
中野・杉並エリアであれば、私が直接お話を伺いに行きます。

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